ミニマリストな転勤妻

もっともっとシンプルに

1日一つだけ頑張る

      2016/04/08

子供がいると自分の事は二の次三の次。

家事も同様でやりたくてもやれなかったり。

 

洗濯する

掃除機かける

お風呂の掃除をする

ご飯作る

洗い物する

 

最低限これだけはやっています。

本当はもっとしたい。

断捨離ももっと色んなところをしたいし、

細かいところも掃除したい。

 

けど今私の人生の主人公は私ではなくて息子なんです。

すっごく腑に落ちたブログ。

子育てがうまくいってない人は、未だに「自分の人生の主人公は自分」だと思っちゃってる人

 

裏方なんです。

縁の下の力持ちです。

 

つまりやりたいことがやれなくて当たり前です。

 

最低限のルーティンワークにプラスα何か出来たら、

 

『今日は十分頑張った!もう頑張らなくていい!』

と自分で自分を褒め称えます。

例えば今日。

息子の便秘解消のために小児科へ浣腸をしに行き、私の手荒れの診察のために皮膚科にも行きました。

もう今日はこれで十分頑張った!!と自己評価。

 

もしプラスα何もしていない1日だったら、何か断捨離をしたりいつもしない場所の掃除をしたりして、よく頑張ったね自分と褒める。

 

仮にプラスα何も出来なくても、ルーティンワークしていればよく頑張ったねなんです。

そうでもしないとどんどん自分を追い込んで負のスパイラルに入ります。

何も出来ないダメ人間だ自分…

 

それじゃストレスも溜まるし、家事にばっかり目がいって育児がおろそかになってしまう気がします。

 

今、一番は息子。

だって大好きで可愛くて仕方ない主役ですから。

 

今までは頑張り過ぎてしんどかったけど、

少し肩の力を抜いてみたらなんか上手く回るようになってきました。

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